2010年9月25日土曜日

テーマは“バレンタイン”。「ルーセントハート」で動画



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ルーセントハート
配信元ガマニアデジタルエンターテインメント 配信日 2010/02/12

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

ルーセントハート動画サークル バレンタイン動画コンテスト開催のお知らせ

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株式会社ガマニアデジタルエンターテインメント(本社:東京都品川区、代表取締役 COO:浅井 清、http://www.gamania.co.jp/ 以下「ガマニア」)の運営するオンラインゲームサービス「ルーセントハート」では本日より、動画共有コミュニティ「zoome」内にて公開している「ルーセントハート動画サークル」におきまして、バレンタインをテーマとした動画コンテスト
を実施いたします。



バレンタインにちなんだ恋愛動画を募集!!

本日より「ルーセントハート」では、動画共有コミュニティ「zoome」にて公開している「ルーセントハート動画サークル」内にて、バレンタインをテーマとした動画コンテストを開催いたします。上位入賞をされた方には、お好きなアイテムをプレゼントするなど、豪華賞品を用意しております。是非、ご参加ください。



▼「バレンタイン動画コンテスト」投稿期間

2010年2月12日 金曜日 16時 ? 2010年2月25日 木曜日 23時59分 まで



▼「バレンタイン動画コンテスト」募集内容

バレンタインにちなんだ、「ほしともと」とのラブラブシーン、告白、結婚式など恋愛に関する動画



▼「バレンタイン動画コンテスト」応募方法

(1)動画共有コミュニティ「zoome」に会員登録する

(2)ルーセントハート動画サークルに参加する

(3)サークル内の新規アップロードボタンをクリックし、必要事項を明記の上、動画をサークルにアップロードする

(4)サークル内にアップロードした動画の詳細ページのタグ追加欄にて「ルーセントハートバレンタイン動画コンテスト」と入力し応募完了



▼ プレゼント賞品内容



順位プレゼント賞品

ほしとも賞次期実装予定のタロットペットを 1つ

ラブラブ賞好きなアイテムを1つ
※星座ぺット、タロットペット【星】を除く

キューピッド賞好きなアバターセットを1つ
※コラボレーションアバターや一部限定アバターを除く

アカディア賞好きな騎乗ペットを1つ

ルーセント賞騎乗戦闘ペット強化水晶3つ1セット

参加賞恋愛運上昇符を 3つ



▼ プレゼント賞品一部紹介










「騎乗戦闘ペット強化水晶」
※3つ1セット
古代の水晶古代のアルパカIIに乗ると、移動速度が100ポイント増加し、戦闘及びスキルが使用可能。

ロゼット水晶ロゼットIIに乗ると、移動速度が100ポイント増加し、戦闘及びスキルが使用可能。

ティムの水晶鋼甲ティムIIに乗ると、移動速度が80ポイント、物理防御力が800増加し、戦闘及びスキルが使用可能。








恋愛運上昇符愛情運を満点の5つ星にする。持続時間3日。



▼ プレゼント賞品配付日

2010年3月5日 金曜日 「zoome」の受信箱にアイテムPIN をプレゼント



▼ 結果発表日時

2010年 3月 3日 水曜日

「ルーセントハート」公式サイト上及び、「zoome」内の専用動画サークル内トピックスにてお知らせいたします。



▼ 注意事項

?お一人様何度でも投稿することが可能となっておりますが、他のお客様の動画閲覧の妨害となる行為はしないようにご協力をお願いいたします。

?動画投稿の際にマイページに応募動画をアップロードしても対象になりませんので、必ずサークルにアップロードしていただけるようお願いします。



▽▽バレンタイン動画コンテストお知らせページはこちら

http://lh.gamania.co.jp/news/other_event/2010/02/movie_contest/



▽「ルーセントハート」公式サイトはこちら

http://lh.gamania.co.jp/

引用元:RF online Z 総合サイト

2010年9月21日火曜日

「フリフ」イベントクエスト「ナイショのお願い雪だるま

"空を翔る 新感覚MMORPG"『フリフオンライン』
冬のあったかハプニング?『ナイショ☆のお願い雪だるま』イベント開催
?約70%OFF!冬物ファッション大安売りセールも実施中!?
『FlyffOnline』 URL:http://www.flyff.jp


エキサイト株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:野田俊介、以下エキサイト)は、ゲームポータルサイト『Game.excite』(ゲーム?エキサイト)が提供する"空を翔る 新感覚MMORPG"『FlyffOnline(フリフオンライン、以下フリフ)』において、イベントクエスト『ナイショ☆のお願い雪だるま』を2009年1月14日(水)から1月28日(水)まで、期間限定で実施致します。


【冬のあったかハプニング?『ナイショ☆のお願い雪だるま』イベント概要】

◆イベント期間:
2009年1月14日(水)15:00から1月28日(水)11:00まで『ナイショ☆のお願い雪だるま』は、期間中に「フラリス」「セイントモーニング」「ダーコン」の3つの街に現れるNPC(ノンプレイヤーキャラクター)[雪だるま]小雪から合計で3つのクエストを受けることができるイベントクエストです。イベント報酬として、見た目が楽しい上に、特別な効果を得られる「バルーン」アイテム(※)を得ることができます。

※「バルーン」アイテムは、3日間使用できます。
※「バルーン」アイテムは、3つ同時に使用することができませんので、ご注意ください。

《イベント詳細》

「フラリス」「セイントモーニング」「ダーコン」の街に、
「フリフ」の地「マドリガル」の冬を守る、小さくても立派な冬の精霊
NPC[雪だるま]小雪が現れ、頼みごとができる冒険者を捜しています。

<クエスト1:「スノークリスタルを集めてください!」>

モンスターに奪われた「スノークリスタル」を10個集めて、NPC[雪だるま]小雪に渡してください。精霊の加護を受けた「ピンクバルーン(3日)」を獲得できます。「ピンクバルーン(3日)」は、使用するとキャラクターの後ろに出現し、キャラクターが移動すると後ろをふわふわと付いてくる風船です。
使用中は、攻撃力+50の効果を得ることができます。

<クエスト2:「雪のエンジェルを集めてください!」>

クエスト1終了後、モンスターにさらわれた「雪のエンジェル」を10個集めて、NPC[雪だるま]小雪に渡してください。精霊の加護を受けた「ブルーバルーン(3日)」を獲得できます。
「ブルーバルーン(3日)」は、使用するとキャラクターの後ろに出現し、キャラクターが移動すると後ろをふわふわと付いてくる風船です。
使用中は、防御力+100の効果を得ることができます。

<クエスト3:「小雪のパパにこの話を伝えて!」>

クエスト2終了後、小雪の父親(=小雪のパパ)に、これまでの報告をする為、NPC[雪だるま]小雪から、NPC[雪だるま]小雪のパパに伝言の依頼をされます。
空を飛び、フラリス上空にいるNPC[雪だるま]小雪のパパに会うと、お礼に精霊の加護を受けた「イエローバルーン(3日)」を獲得できます。
「イエローバルーン(3日)」は、使用するとキャラクターの後ろに出現し、キャラクターが移動すると後ろをふわふわと付いてくる風船です。
使用中は、HP(ヒットポイント=体力)+150の効果を得ることができます。

※[雪だるま]小雪のパパはフラリスの上空にいるため、会いに行くには空を飛ぶ必要があります。


《ストーリー&登場キャラクター》

?ストーリー?
冬はとても寒く、早く過ぎて欲しいものですが、マドリガルの冬は「冬の精霊」たちの力によって守られています。
しかし、今年の冬はもしかしたら???なくなってしまうかも?
なぜならば、「冬の精霊」が冬を冬らしくするために必要な「スノークリスタル」と「雪のエンジェル」をモンスターが奪ってしまったからです。
このままではいけません!水浴びができる冬や、雪の降らないクリスマスなどにならないように、どうか皆さんの力を「冬の精霊」に貸してあげてください。

?登場キャラクター?
イベントNPC[雪だるま]小雪
[雪だるま]小雪のパパの娘。
マドリガルの冬を守る、小さくても立派な「冬の精霊」です。
モンスターに奪われた「スノークリスタル」と「雪のエンジェル」を取り返しに行きたいものの、足がないので動けません。
悔し涙で頬が溶けそうになりながら、冒険者の皆様の助けを待っている健気な雪だるまの女の子です。

イベントNPC[雪だるま]小雪のパパ
[雪だるま]小雪のパパです。
なぜかフラリスの街の高いところにいて、娘の[雪だるま]小雪のことを(溶けない程度に)温かく見守っています。

雪だるまのパパと娘

【約70%OFF!冬物ファッション大安売りセール概要】

◆販売期間:2009年2月25日(水)11:00まで
◆URL:http://www.flyff.jp/info/detail.asp?info_code=I&id=1436

?内容?
以下のファッションアイテムを『ロシャのアイテムショップ』にて、特別価格で購入することができます。
○スノーボーダーセット(男の子用)(女の子用)
 :通常価格200フリフコイン?60フリフコイン

○雪だるまセット(男の子用)(女の子用)
 :通常価格160?165フリフコイン?50フリフコイン

○トナカイの着ぐるみセット(男の子用)(女の子用)
 :通常価格170フリフコイン?50フリフコイン

○サンタセット(男の子用)(女の子用)
 :通常価格170フリフコイン?50フリフコイン


□「フリフオンライン」公式サイト
http://www.flyff.jp
引用元:石材販売、石材情報の専門サイト

2010年9月9日木曜日

SQL ServerとOSSが勢力拡大の兆し――DBMS市場

 ITmedia エンタープライズと調査会社のアイ?ティー?アール(ITR)が実施した「DBMS(データベース管理システム)」の読者調査から、企業が活用しているDB(データベース)製品の主流はRDBMS(リレーショナルデータベース管理システム)であることが分かった。

 また、製品別の利用状況では、Oracle Database、Microsoft SQL Server、IBM DB2の3製品
を主要なDBとしている企業が7割を超えた。今後の導入意向ではOracle Databaseに加え、Microsoft SQL Serverやオープンソースソフトウェア(OSS)への回答も集まった。DB製品の現状および今後の動向を、調査結果から伝える。

<調査概要>
?目的:DBMSの導入や入れ替え意向の分析?考察
?調査方法:Webによるアンケート。調査票の作成と結果の分
析はITRが担当
?調査期間:2010年3月11日から25日
?有効回答数:183件

※本稿で言及している図1-図6の調査結果は下記の記事でご確認ください。
→www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1005/12/news011.html

●DBシステムの現状

 図1は、DB製品の利用状況を示したものだ。RDBMSが92.8%を占め、ほかのDBMS製品の利用は1割程度
かそれ以下だった。企業のデータ管理の主力製品はRDBMSであり、構造化/非構造化データを統合管理できるXML DBMS(11.1%)、GoogleなどのWebコンテンツ管理で注目を集めるキー?バリューストア(7.2%)の利用は、現状では少ない。

 RDBMSが幅広く利用されているのは、データ管理に対する企業のニーズの中心が、トランザクション処理やデータウ
ェアハウスなどのデータ分析であるからだ。また、RDBMSがオブジェクト指向DBやインメモリDBMSなどの機能を吸収し、拡張を続けている点も理由に挙がる。

 企業で利用しているすべてのDB製品を聞いたところ、Oracle Databaseの利用が71.5%と最も多く、Microsoft SQL Server(53.1%)、MySQL(41.9%)、PostgreSQL(33.0%)、IBM DB2(22.3%)が続い
た。その他の製品はいずれも1割以下だった(図2)。

 図3は、企業内で最も利用されているDB製品を1つ選んでもらった結果である。ここでもOracle Databaseが46.1%でトップを占めた。以下は、Microsoft SQL Server(21.0%)、MySQL(12.6%)、IBM DB2(6.0%)、PostgreSQL(5.4%)となった。

 上位5製品の合計は91.0%である。企業向けDB製品 81keys rmt
市場では、Oracle製品が依然として多く、寡占化が進んでいる。一方で、約2割が主要DB製品にオープンソースを採用しており、オープンソース製品の活用が進んでいる傾向がみられた。

●DBの運用上の課題

 図4は、DBの運用上の課題を聞いた結果である。最も回答が多かったのは「障害対策/可用性対策」の31.7%だった。「データボリュームの増 rmt
加」(26.7%)、「運用コストの削減」(26.1%)、「検索性能」(25.6%)、「トランザクション性能」(22.8%)が続いた。一方、「データ連携」(16.7%)、「データベース数の増加」(11.7%)、「データ品質の確保」(9.4%)、「マスターデータの管理」(9.4%)の回答率は低かった。

 この結果から、データ管理担当者は、DBシステムの性能を確保
しながら運用管理コストを下げるという相反する課題に直面しており、新たな技術の導入やシステムの大きな修正には手が回っていない状況が推測される。

●DBに対する今後の期待

 今後導入したいDB製品を1つ選んでもらったところ、Oracle Database(25.3%)が最も多く、Microsoft SQL Server(22.0%)、MySQL(14.3%)が続いた。上位3製品の順
位は、図3の「現在最も利用しているDB製品」と同じだったが、今後導入したいDB製品として、Microsoft SQL Server、MySQLやPostgreSQLといったオープンソース製品の割合も増えている。

 今後利用したいDB製品を選定する理由をまとめたのが、図5である。最も多かった理由は「性能が良い」(35.7%)であり、「初期導入費用が安い」(34.4%)、「アプリ
ケーション開発がしやすい」(30.6%)も3割以上となった。これらの理由は「運用管理が容易である」(23.6%)や「既存のデータやプログラム資産との互換性」(16.6%)よりも高い。性能を確保した上でコストを削減するために、安価な製品にリプレースするという意向がみられた。【藤村能光】

引用元:RF online Z 総合サイト